大都会で感じたこと

先日、東京に行ったので感じたことを書きますね。
 
地方の中堅くらいの都市で生活をしていると
バレンタインやクリスマスなどのイベント雰囲気が今ひとつ伝わってきません。
悲しいことにイベント関連のディスプレイがほとんどありません。
それだけ、まちに余裕がないのか。。。
さすがにお正月は縁起を担ぐ意味もあり各商店が飾り付けはしますね。
一般家庭もしますもんね。
その辺、大都会は華やかですね。
優しい気持ちになりますね。
 
バレンタインのディスプレイ
 
「人が多い = 贅沢が多い = 仕事が多い = 競争が多い」
 
それが大都市。全てが多いんですね。

その弊害が満員電車。
満員電車を久し振りに経験しました。
人間の乗る乗り物ではないですね。
乗っている間、人間扱いされていない気になりました。
不慣れな者には耐えられ難いものがあります。
 
東京は有名企業や大学が多くあります。
仕事と勉強をするところですね。
  
国立新美術館
  
写真は国立新美術館
いつまで新美術館と言い続けるのか楽しみです。
設計は黒川紀章。
 
ここの宙に浮いたようなレストランのロケーションに憧れていたので、
ついに入ることができました。
Modern!
 
国立新美術館 3Fレストラン
 
レストランの説明は→こちらからの方が詳しいのでリンクからどうぞ。
 
田舎に住んでいると大都会は観光地です。
たまに行くからいいのです。
毎日、銀座や新宿には行かなくていいです。
 
GINZA SIX

新宿の夜景

まあ、個人の嗜好ですね。
満員電車はダメですわ。
 
じゃあ.

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