商工会議所ニュースと一緒に配布されるビジネス情報便にお願いしました。
表紙はこちらです。
季節がらクールビズです。

そして裏面です。
展示会の販促物の宣伝もちらっとあります。

紙の印刷物は封筒だけです。パンフレットやポスターなどは実績がありますのであえて宣伝する必要はないかなということです。
そして今回の本当の狙いは文盛堂の存在価値です。こんな細かくレイアウトしなくてもいいのです。
超大企業ならばイメージ広告なんでしょうが、そんなところの真似をしても地方の一企業が何も効果はありません。業種にもよるでしょうが、自己満足でいい気分だったなーで終わります。意味がありません。自己満足です。
また、機会があったらやりたいです。いや、やらねば文盛堂の存在価値はないに等しいでしょう。
じゃあ.