文盛堂ではなく、行政機関からです。
この時期は恒例の参考見積りが、たーくさん来ます。
郵送だったり、メールだったりできます。
修行だと思っています。

予算のあるところがうらやましいですね。
今、行き当たりばったりのところが多いのでは無いでしょうか。
誰も余裕(予算)なんてありません。
予算を取っていない、ものやことはできません。
来年度以降に持ち越しです。
「無いものは、無い」です。
獲得した案件と予算でやらなければいけません。
なければできません。
また、多くをお金を残すわけにはいきません。
いくら良いことを思いついても予算内でしかやれません。
ウルトラC が、あるかもしれませんが、基本やれませんね。
ですので、しっかり予算立てをしないといけないのです。
ウルトラCもいいのですが、
ストレスを溜めずビタミンCをとり健康的にいたいです。
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そこで、スペシャリスト(各業者)に見積りを依頼しないと予算を立てられないのです。
そんなんで、日本中が今、見積りに追われています。
公も民もです。
しかし、そろそろ見積もりの提出期限です。
みなさん、よく頑張りました。
お疲れ様でした。
で、見積もりの何分の1の仕事がくればいいですが、そんなことはありません。競争です。
文科省は、競争をさせない教育をしていますが、社会は別です。
真逆なのです。
だから、そのギャップで苦しむ秀才が多いのです。
学校の成績が優秀でも社会では通用しません。
土俵が違うと言っていいかもしれません。
スポーツで例えると、学生時代は討論部で優秀でしたが、
卒業し、野球界に入ったくらい違うのです。
社会には、決まった答えがないのです。
問題を出してくれる人がいないのですよ。
そんな来年度の予算より、文盛堂は今年度頑張らないといけません。
生きて行くって大変です。
なんか支離滅裂の文章だ……
金曜日は疲れがピークです……
じゃあ.