新年会は大事かも

2019年に入り2月までに新年会など
プライベートと仕事で6つ入ってきました。
5つに出席です。
多い方なのか少ない方なのかわかりませんが、
自分なりに考えての5つです。
 
新年会は会社単位がほとんどなくなってきたようです。
各種団体などは全員で顔をあわせる機会が少ないので
新年会は行いますね。
 
あまり大人数の会だと会場が限られてきます。
一般的な飲食店は2次会で利用されますが、
恩恵は少ないですね。
細かい単位の会が増えればいいのですが、
昨今の事情で接待は減っています。
 
大きな波より、細かい波がたくさんある方が、
地域は潤うような気がします。
 
細かくコツコツがなんでも開花します。
そんなんで新年会など自分や仕事に関係あるのなら、
そして時間とお金が許せばw
たくさん顔を出した方がいいかもしれません。
 
遅くまでのお付き合いはほどほどにね。
 
これから今日明日と連チャンの新年会です。

じゃあ.

雑誌の休刊が

雑誌「MdN」が休刊です。
まだインターネットが普及していなかった時代に
デザイン、DTPの情報収集のために購入し
隅から隅まで読んでいました。
「MdN」に限らず雑誌の休刊が後を絶ちません。
残念ですが、時代の流れでしょうかね。
 
インターネットが普及する以前、
地方は雑誌からしか情報を得ることができませんでした。
現在では時間をかけインターネット上にある程度の情報が上がっています。
最新のニュースは紙に印刷して配布するよりネットが早いです。
新しい情報ほどネットが主流になった感じでしょうか。
 
その反対に変化の少ない固定した情報は紙が便利です。
すぐに取り出してパラパラと情報を得れます。
フライヤーやパンフレットをはじめ図録、マニュアルなどです。
 
しかし常に持ち歩けるスマホやタブレットの台頭で
簡単な情報や辞書はインターネットが早いです。
どちらにしろ住み分けが進んでいますね。
 
情報も紙とインターネットではどちらが向いているか。
質と量のバランスでしょう。
そこを考えて印刷会社の経営をしていかないといけませんね。
わかっていてもそれが難しいのです。
 
じゃあ.

予定を立てよう

正月休みが明けてまた3連休。
2019年のゴールデンウィークは10連休になるところもあります。
連続して休みがあるのはいいのですが、
切り替えが大変になり、かえって効率が悪いような気がします。
時には働いていた方がいいと思う時もあります。
すっかり少なくなりましたが
飛び石連休の方がメリハリが出ていいのかと思います。
 
そんな中、3連休は2日目に予定を入れた方が充実するのではないかと今回思いました。
それも活動的な方がいいです。
まったりとした読書やビデオ、音楽鑑賞などでなく、
畑仕事やキャンプ、ライブに行くなどです。
疲労ってメンタルな部分があるので健康的に動いて
ストレス発散するがポイントです。
肉体的に多少疲れても最終日に回復できます。
 
予定があると連休を待っている日々が楽しいので
この先の予定を思い切って埋め尽くすのがいいのではないでしょうか。
また予定を立てるのもワクワクします。
やることがなくなって忘れかけていたやりたいことを
思い出せばいいのですよ。
 
予定があると仕事の管理も上手くいきます。
 
今年は先々まで予定を立てる年です!
もちろん印刷会社もです。
 
じゃあ.

バックアップの分類

毎日少しずつはデータのバックアップをとってます。
データは大まかに時間軸で分類し、
その中に関連先のフォルダを作っています。
西暦で分けるのか年度で分けるのか…。
ここが悩みどころ。
分類って難しい。
 
日本の学校で教育を受けましたので、
小さい頃から年度で分類したりするのですがやっぱり不便。
一般のモノやコトは西暦で分けているのですが、
行政関連は3月が年度の区切りなんです。
毎月くる通知なら西暦で分けられますが、
納税証明なんかは年度内で何度かに分かれて送られてきますので、
平成**年度完納分とフォルダは年度で分けないといけません。
 
新元号が4月1日に公表すると明らかにしました。
個人的には新元号は興味があります。
しかし、それより4月1日に「行政の会計の始まりは1月1日とします。」と
公表してもらいたいと期待しています。
昭和64年や平成元年のように期間を設けることも可能かと……。
今までも即位の礼と年度はずれていますからできない事はないと思います。
いろいろな面でとっても効率がよくなるのではないでしょうか。
 
ファイルの紛失も減ると思います。
それは個人の能力で関係ないかw
 
ちなみに文盛堂の会計年度のはじまりは7月1日です。
  
じゃあ.

雪が積もって

まとまった雪が降りました。
 
文盛堂の社窓から

文盛堂の社窓から

除雪車の音で起こされました。
雪国ですからね。冬はよくあることです。
 
新年にいろいろな人と会うのですが、
地域の景気が良いという話しは出ません。
わからないモノやコトには対応できませんが、
わかっているモノやコトには対応できます。
じゃあ、対応しましょうって話しです。
 
無鉄砲ではなく印刷業を通してですね。
  
じゃあ.