継続のための仕事

例年ですと11月の下旬に会社の自動車はスタッドレスタイヤに交換します。
今年は今のところ雪の雰囲気がありません。
12月になってからでもいいかな?
タイヤが減ってもったいないな? とも思いますが突然雪が降ったら死活問題です。
やはり例年通り11月中には交換します。
 
仕事も同じで自分で勝手な判断はミスを起こす原因となります。
ミスは震災、天候と同じく予測はつきません。
起こらないように先回りするのが賢明ですね。
 
雪が少し降るとガソリンスタンドやカーショップは大混雑。
混んでいるところに並ぶのは時間の無駄ですので、
何がなんでも11月中にタイヤ交換実行です。
それも会社継続をしていく上の一つの仕事ですね。
 
タイヤ、ブレーキに異常があれば
いくら自動運転が発達しても事故が起こります。
印刷機もミスを見つけるカメラ装置がついているものがあります。
欲しいですね。こちらは印刷中の仕上がり検査かな。
しかし、印刷データ(原稿)を作る方がミスっては、
きれいな印刷物が刷り上がっても印刷事故となります。
 
いくら人間がしっかりしていてもヒューマンエラーは起こります。
それが人間なんです。
ミス、事故を最小限に抑えるためにもAIと友達になるこが
今後のコミュニケーションかもしれません。
 
じゃあ.

前向きでgo

興味のある仕事を取り引きのある某社から頂きました。
決して簡単ではなくハードルは高いのです。
それがビジネスです。
 
どうなるかわからないが、迷うことはない。
そこを突き進むのが文盛堂スタイル。
(そんなスタイルあったか!?w)
 
話しが進むか、破談になるかは来年以降となります。
ただ、全国で進んで行く話しなので
その辺はどうなのかと思うが某社も売るのが仕事なので仕方ない。
 
いい話って行動がついて行かず実らないものです。
久しぶりの明るいニュースなので、
ま、前向きに考えていきたいと思っています。
なんてったって印刷会社は仕事に飢えているのです。
それも今後を見据えた仕事ならなおのことです。
  
じゃあ.

iPhone11 PURODUCT RED

諸事情により購入しました。
iPhone11 です。やり気の見える256GBです。
そしてAIDS支援しました。
詳しくはリンクより、iPhone11 PRODUCT RED です。

iPhone11 PRODUCT RED

初めて買ったPRODUCT 製品は iPod でした。
行動はできませんが寄付はできます。
 
Android OS でもよかったのですが、
同期やバックアップを考えるとiPhoneがストレスのない環境なのです。
こればっかりは仕方ありません。
ちなみに最初のスマホはSHARPのAndroidでした。
 
Android, iOSのどちらに転がっても巨大IT企業のビジネス戦略です。
どちらがいい、どちらが悪いではなく、
やりやすい方を各自が進めればいいのです。
自分が中心であることが大事ですね。
 
日本はiPhoneのスマホケースなどのアクセサリー類が
家電量販店などに数多く販売され女性ウケはしやすいですね。
 
じゃあ.

TOKYO 2020 第2次抽選申込

東京2020のオリンピック観戦チケット第2次抽選申込の受付が始まっています。
申込みは、こちらから(東京2020 チケット購入
 
私ごとですが第1次抽選で男子ハンドボール競技に当選していますので、
そんなに慌ててはいません。
過去の記事は、こちらから(東京2020観戦チケット申込結果)
 
第2次抽選申込は混んでいなくスムースに申し込めるようですね。
1次は野次馬が多く実際に支払い締め切りになって、
お金がない!?となったのかな。勝手に想像します。
申し込むだけなら無料ですからね。
 
まあ景気を上げるためにも
オリンピックに関心を持った方がいいですね。
株価は上がって景気が良い話しになっていますが、
一般庶民には好景気の波が届いていません。
沖合でかき消されています。

チケットがまだの方はチャンスが来ました。
みんなで東京2020を盛り上げましょう。
一般への好景気のためにも。

“for the people ! ” です。
 
じゃあ.

それぞれの場所

継続も大事ですが、長く居座っていると
若い人たちの行動を阻害しかねません。
場合によっては若い芽を積むこともあります。

しかし経験豊富な年配者が必要な場所もあります。
どんどん新しいところに飛び込むことは年齢と共にありです。
 
新規開拓は経験豊富な人の方が良いかも知れません。
開拓した後は他の人に引き継ぐ。これが理想かも知れませんね。
 
ベンチャーは意外と経験豊富な人の役割かも知れません。
もちろん新しいことをやるからには責任を持ってある程度の継続は必要です。
それと長く居座らないことのバランスが難しいのでしょう。
 
自分の場所は自分で作る。
これが個人も印刷会社も大事な一つなのかも知れません。
それがブルーオーシャンてことなのかな。
 
じゃあ.